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皮膚科

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〒860-0863 
熊本県熊本市中央区坪井1丁目3-46

診療時間 日祝
9:00~13:00
~14:00

~14:00
14:30~18:00

休診日水曜・土曜午後、日曜、祝日

内科受付は診療終了時間の15分前(初診の方は30分前)までにお願いいたします。
皮膚科受付は診察終了時間の30分前(水曜・土曜は60分前)までにお願いいたします。
皮膚科は「順番予約」となります。WEB予約をご利用ください。急患や処置を要す場合があり、順番が前後することもありますのでご理解、ご協力のほどお願い申し上げます。
※美容皮膚科は、完全予約制(WEB)となりますのでご了承ください。
※整形外科は月曜・金曜の午後診療のみで、新患の受付は基本的に行えませんのでご了承ください。

皮膚科とは

皮膚科画像

当診療科は、日本皮膚科学会認定の皮膚科専門医が担当します。主に皮膚に何かしらの症状や異常を訴える患者さんが対象となります。具体的には、湿疹、皮膚にかゆみや痛みがある、やけど、日焼けによる肌の痛み、にきび、ドライスキン(乾燥肌)などのほか、爪や髪の毛につきましても皮膚の一部ですので、毛器官の疾患(円形脱毛症 等)、巻き爪などにつきましても対応いたします。

なお皮膚科では、皮膚疾患全般の診療(診察、検査、治療)を保険診療にて行います。

当診療科での主な対象疾患

皮膚科診察風景
  • 湿疹
  • 乾癬
  • 接触性皮膚炎(かぶれ)
  • 円形脱毛症
  • 水虫(足白癬)
  • ほくろ
  • とびひ
  • 皮膚腫瘍(粉瘤、脂漏性角化症 など)
  • いぼ
  • 蕁麻疹 など
  • アトピー性皮膚炎

「いぼ」とは

「いぼ」は、医学用語で「尋常性疣贅(じんじょうせいゆうぜい)」と呼ばれます。

<原因>

「ヒトパピローマウイルス(HPV)」感染により発症する良性の皮膚腫瘍です。傷口からHPVが入り込み角化細胞に感染・増殖し表皮肥厚を来します。

<形態・症状>

大きさは数mm~1cm程度で痛みなどの自覚症状はほとんどありません。若い世代に多くみられ、傷つきやすい手足や、顔「指状疣贅(しじょうゆうぜい)」、足の裏「足底疣贅(そくていゆうぜい)」ではそれぞれ見た目が異なります。また、アトピー性皮膚炎の子どもの場合にはよく引っ掻くため、ひじや脇の下などにも見られます。

<治療>

液体窒素による「凍結療法」が一般的です。これは施術中や施術後に強い痛みがみられます。 また一度の治療で終わることはなく、1~2週間に1回の間隔で通院し、3~6ヵ月程度かかることもあります。放置すると数を増やし、治療に時間を要してしまうリスクがあります。自分で削ったり切ったりせず、早めに受診することが大切です。

「水いぼ」とは

「水いぼ」は、医学用語で「伝染性軟属腫(でんせんせいなんぞくしゅ)」と呼ばれます。

<原因>

伝染性軟属腫ウイルスの感染により発症する皮膚疾患です。子どもからの感染のほか、性行為が原因の場合もあります。

<特徴>

子どもの病気と思われがちですが、成人でも発症します。成人の場合、肛門周辺や陰毛部分、女性の外陰部や男性の陰嚢に性器伝染性軟属腫としてみられます。

<見た目>

中央にくぼみがあり表面に光沢感がある1~2mm程度の大きさです。

<症状>

痛み、かゆみなどの自覚症状は出にくく、水イボを確認して初めて気づくことが多いです。

<治療>

自然消退することもありますが、基本的に摘除します。痛みを伴うため、貼り薬の麻酔テープを事前にお渡しし、来院1時間前にご自宅で貼付していただきます。アトピー性皮膚炎や免疫異常のある患者さんは、治癒までにかなり長い時間を要することがあります。

「にきび」とは

「にきび」は医学用語で「尋常性ざ瘡(じんじょうせいざそう)」と呼ばれます。脂腺に発生する皮膚疾患です。

<原因>

過剰になった皮脂の分泌が毛穴を詰まらせ、それによって面皰(めんぽう)が発生し、やがてアクネ菌が増殖することで発症します。

<特徴>

炎症により皮膚が赤く腫れあがり、膿を伴うようになった状態が「にきび」です。これを繰り返す、あるいは悪化させてしまうと、「にきび痕」となってしまい、治癒した後も表面が凸凹するなど痕が残ることがあります。 主に思春期~青年期の世代に発症しやすいのですが、思春期になるとアンドロゲン(男性ホルモンの一種、女性にも含まれる)の分泌が亢進し、皮脂の分泌過剰(とくに顔面、胸、背中 等)を来すことで、発生しやすいのです。なお青年期以降にみられるにきびは不摂生な生活習慣(偏食、不規則な食生活、睡眠不足、ストレス など)がきっかけで発症することが多く、この場合は「吹き出物」と呼ばれることが多いです。

<治療>

炎症を抑える治療として抗菌薬、過酸化ベンゾイルなどの外用薬や、ビタミン剤、漢方薬による治療を行います。症状が強い場合は、抗菌薬の内服も行います。さらに日常的なスキンケアとして、1日2回の頻度で泡洗顔(洗いすぎることも厳禁です)を行います。生活習慣の見直しも必要で、睡眠不足やストレスを溜めない、偏食しないなど規則正しい生活が重要となります。このほか、にきびを潰すことはにきび痕を発生させることにつながりますので、そのような行為はしないでください。一人ひとりにあったスキンケア、治療法がありますので、お気軽にご相談ください。

「アトピー性皮膚炎」とは

<特徴>

皮膚が乾燥傾向であることが多く、かゆみを伴う湿疹が増悪と軽快を繰り返す皮膚疾患です。顔や首、肘や膝の屈曲部などに左右対称性の分布で見られ、年齢によって特徴が異なります。

<経過>

早ければ生後2ヵ月程度で発症し、成長とともに改善していく場合が多いですが、成人まで持続し慢性化する場合もあります。あるいは、頻度は高くありませんが、思春期/成人発症のアトピー性皮膚炎の方も存在します。

<症状>

乳幼児期には頬、額、頭の露出部に乾燥や紅潮性の皮疹を生じます。掻いてしまうと、皮疹が傷つき湿潤性になり痂皮(かさぶた)を形成します。やがて顔の症状は軽減するものの首周りや肘、膝にかゆみを伴うカサカサした湿疹が現れるようになります。経過とともに皮疹は広がりやすく四肢や胸腹部、背部にも出現します。重症化すると苔癬化、紅皮症となる場合もあります。

<原因>

発症の原因は特定されていませんが、アレルギー疾患を発症しやすい体質(アトピー素因)、あるいは皮膚バリア機能の低下に加え、アレルゲン(アレルギー症状を引き起こす原因物質)やストレス・過労、引っかき傷などによって症状を悪化させると考えられています。

<治療>

皮膚の炎症を抑えるため、ステロイドの外用薬やタクロリムス軟膏を使用します。また強いかゆみがある場合は、抗ヒスタミンの内服薬をします。このほかスキンケアとして、皮膚を常に清潔に保ち、乾燥から肌を守るなどの保湿対策が効果的です。

<治療薬(デュピクセント)>

新しいアトピー性皮膚炎の治療薬として
2018年に承認された治療薬“デュピクセント
当院でも取り扱い開始しました!

皮膚科診察風景

デュピクセントは、アトピー性皮膚炎の治療に用いられる注射剤です。
イルクサペプト(Il-4α)とイルクサペプトン(Il-13)と呼ばれる2つのタンパク質に結合し、それらのシグナル伝達を阻害することで、アトピー性皮膚炎の症状を緩和する効果があります。この治療法は、免疫系に働きかけるため、全身の症状が改善されることが多く、従来のアトピー性皮膚炎の治療では効果の乏しかった方でも、このお薬を使用することで、症状の改善が期待されます。
デュピクセントは、2017年に米国食品医薬品局(FDA)によって承認され、日本でも2018年に承認されました。日本では、15歳以上のアトピー性皮膚炎患者に対して処方されます。
デュピクセントは、適切な診断と処方に基づいて、適切な医療施設で使用することが必要です。また、患者様の症状に応じて、医師が適切な治療法を選択することが重要です。
ご興味のある方は、ぜひ当院へご相談ください。

<トピック>

現在さまざまな治療法が開発され、新しい外用剤、内服薬、注射薬(デュピクセント)も出ています。患者様に適した治療法を提案しますので、お気軽にご相談ください。

「乾癬」とは

<症状>

皮膚表面に赤い発疹(紅斑)と魚の鱗のような銀白色の角層(フケのようにポロポロ落ちる)が多く発生します。

<分類>

乾癬と一口に言いましても、尋常性乾癬(じんじょうせいかんせん)、滴状乾癬(てきじょうかんせん)、膿疱性乾癬(のうほうせいかんせん)、乾癬性紅皮症(かんせんせいこうひしょう)、乾癬性関節炎(かんせんせいかんせつえん)などと細かく分類されます。日本人の乾癬患者さんの9割は尋常性乾癬の患者さんです。

<経過と特徴>

青年期~中年期にかけて発症しやすく、男性に多い傾向があります。摩擦が起きやすい頭部や肘、膝、尻、腹部などの部位で好発してみられます。約半数の患者さんでかゆみの症状がみられ、これを掻き壊すと症状を悪化させることがあるので要注意です。また皮膚症状のほか爪の変形、関節痛などが現れることもあります。

<原因>

表皮細胞の異常増殖(免疫異常)によってターンオーバーの周期が短くなることで起きるとされています。ただ、そのような状況になってしまう要因は現時点ではわかっていません。

<治療>

症状の程度によって異なりますが、外用薬(ステロイド、活性型ビタミンD3 など)による治療が基本になります。また皮膚症状の範囲が広い場合は、内服薬(シクロスポリン、メトトレキサート 等)、光線治療(PUVA、NB‐UVB)を行っていきます。最近では新薬も多く開発され、内服薬のほか注射薬(生物学的製剤)も誕生しました。患者様のライフスタイルにあわせて治療が選択できますのでご相談ください。

「円形脱毛症」とは

毛器官の疾患(AGA、抜毛症 など)のひとつで、何の前触れもなく境界がはっきりした円形(コイン状)の脱毛斑が現れる状態を言います。

<特徴と分類>

脱毛斑の大きさは大小さまざまで、数については単発もあれば、多発することもあります。このほか、全ての頭髪が抜ける(全頭型脱毛症)、頭髪だけでなく全身の毛が抜ける(汎発性脱毛症)、側頭部から後頭部にかけて帯状に脱毛する蛇行性脱毛症も円形脱毛症の種類になります。

<原因>

自己免疫疾患やストレスの関係が示唆されていますが、完全には解明されていません。

<治療>

単発型や2、3ヵ所程度で範囲が狭い場合は自然軽快する場合もあります。(2~3ヵ月程度)。なお脱毛範囲が広い場合や進行性の場合には、ステロイド、ミノキシジル、カルプロニウム塩化物などの塗り薬を使用します。それでも難治性の場合は、ステロイドの局所注射、光線療法(PUVA)、内服薬(ステロイド、免疫抑制薬)などを用いることもあります。 早期発見、早期治療のうえ、適した時期に適した治療を行うことが大事です。お困りの際は早めの受診をおすすめします。

「ほくろ」とは

<原因と特徴>

メラニン色素を産生するメラノサイト(色素細胞)が集まったものが「ほくろ」です。メラニンを有しており、黒、茶、褐色、青色など呈すほか、生まれつきあるものや、後天的に発生することもあります。また、隆起しているものもあれば、平らなものまで様々です。

<鑑別>

「ほくろ」は良性腫瘍ですので放置しても問題ありません。ただし、「ほくろ」とよく似た悪性の皮膚腫瘍(悪性黒色腫)と鑑別することが大切です。そのため、場合によってはダーモスコープ(拡大鏡)や皮膚生検(組織の一部を採取して顕微鏡で調べます)を行います。後天性に発生した普通の「ほくろ」は直径5mm以下が大半です。悪性黒色腫については、「ほくろ」と思っていたものが1~2年で大きくなってきていることや、形が非対称、色にムラがあるなどの特徴があります。

<治療>

「ほくろ」と診断されたものは治療不要です。ただし、髭を剃るのに引っかかる、まぶたにあって視界の邪魔になるなど日常生活に支障をきたしている場合は、保険適用による除去が可能です。切除方法として、基本的には執刀による切除(手術治療)になります。見た目を気にして除去を希望される場合は、美容の分野となるため保険適用外になり、全額自己負担となりますのでご注意ください。炭酸ガスレーザーによる切除も可能です。

「粉瘤」とは

<特徴>

皮下に袋状の嚢腫(のうしゅ)ができ、その中に皮脂や角質が入り込むことで腫瘤が形成されている状態で、アテロームやアテローマとも呼ばれます。多くは数㎜~数㎝大ですが、時間の経過と共に大きくなります。中心に黒い点の開口部がみられ、指で圧迫するなどして潰すと、異臭を伴う粥状の物質が出ることもあります。

<好発部位と症状>

顔、首、肩、背中、耳の裏などです。細菌感染を引き起こすと、炎症により痛みやかゆみを伴うようになります。

<治療>

細菌感染が起きていれば抗菌薬を使用し、膿が溜まっていれば切開して排膿します。また除去が必要と医師が判断すれば外科的切除(局所麻酔下)による手術治療となります。

「脂漏性角化症」とは

皮膚の老化や紫外線の影響などによって生じる「いぼ」のことで、「老人性疣贅」と呼ばれます。

<好発部位と症状>

全身どの部分でも発生しますが、顔、手の甲、胸、背中でよくみられます。20代の頃からみられることもあり、肌色や茶褐色、黒色など色調はさまざまで、数㎜~2㎝程度の大きさです。表面はざらついたものが多く、隆起したものや、平たいものもあります。

<症状>

かゆみや痛みなどはみられず良性の皮膚疾患です。しかし悪性腫瘍との判別が難しいことがあるので、拡大鏡や皮膚生検による検査をすることがあります。

<治療>

良性の皮膚腫瘍ですので、よほど大きくならない限りは経過観察となります。除去を要す場合は、いぼ治療でも用いられる液体窒素療法、あるいはレーザーや手術療法による切除が行われます。液体窒素療法の場合、1回では取りきれませんので、1~2週間おきに何回か通院することになります。なお「ほくろ」と同様に、美容面から切除を希望される場合は、全額自己負担の自費診療となりますのでご注意ください。

「帯状疱疹」とは

<特徴>

神経に潜んでいた水痘・帯状疱疹ウイルス(水ぼうそうウイルス)が再活性化することで発症する皮膚疾患です。したがって一度水ぼうそうに罹患(りかん)した経験がある方は、ウイルスが神経節に潜伏し続けます。その後、過労やストレス、加齢などによって自己免疫力が低下すると、ウイルスが再活性化するようになります。

<症状>

左右どちらか片側の神経支配領域に沿う形で、ピリピリ、チクチク、ズキズキする神経痛が出て、その後皮疹(紅斑、水ぶくれ、かさぶた化 など)がみられるようになります。 先に皮疹が出てきて痛みがあとからくる方もいます。

<予防・ワクチン>

健康的な日常を保ち、ストレスのたまりにくい状況を維持することが予防となりますが、年齢の影響が大きく50歳以上になると発症率が急増します。約7割の方が50歳以上です。帯状疱疹はワクチンがございます。種類によって効能・効果・費用が変わってきますので、ご相談下さい。

<治療>

3週間程度で治まりますが、「痛みが強い」こと、「高齢発症」などは、痛みが長く続くことがあります。ちなみに発症から3ヵ月以上続いていると帯状疱疹後神経痛と診断され、痛みをとるための治療が必要になります。早めの治療開始が重要になります。

「蕁麻疹」とは

何の前触れもなく、肌の一部が赤く腫れる皮膚疾患で、発症から24時間以内に何事もなかったかのように消失するのが特徴です。ときどき慢性化する方もいます。

<症状>

頭頂部からつま先まで、どの部位でも発症する可能性があり、多くの場合かゆみを伴い、円形や地図状など様々な形状がみられます。

<2つのタイプ>

刺激誘発型:日光や発汗、温熱、アレルギーなどをきっかけに発症するもので、蕁麻疹の3割がこのタイプ。 特発性:原因不明のもので、単に蕁麻疹と呼ぶ場合のほとんどはこちらを意味しています。

<診断・治療>

長引いたり、頻回に繰り返したりする場合はアレルギー検査をして、蕁麻疹の原因を特定させます。原因が判明した刺激誘発型の場合は、原因の除去や回避のための環境整備をしていきます。特発性蕁麻疹の場合は、抗ヒスタミン薬の内服薬を用います(刺激誘発型の患者さんは、症状が出たときに使用)。抗ヒスタミン薬で効果乏しい場合は、ステロイド内服薬や免疫抑制薬などが使われます。

きたがわ内科のりこ皮ふ科クリニック

〒860-0863 熊本県熊本市中央区坪井1丁目3-46

院 長
北川祐介
医 師
北川 徳子 (皮膚科・美容皮膚科)
山城 健一 (整形外科)
園田 英一朗 (内科)
梅田 照久 (循環器内科)
診療内容
消化器内科、皮膚科、美容皮膚科、整形外科、内科、循環器内科、睡眠時無呼吸症候群、訪問診療、リハビリテーション科、健康診断、予防接種、胃カメラ・大腸カメラ
TEL
096-343-1200
アクセス
藤崎宮前駅から徒歩4分

当院で満たす施設基準および加算に関する掲示

明細書の発行状況に関する事項
当院では医療の透明化や患者さまへの情報提供を積極的に推進していく観点から、領収書の発行の際に個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書を発行しております。
夜間早朝加算/休日加算に関する事項
厚生労働省の規定により、土曜日の12:00~14:00は加算が適用されます。(※土曜12前にご予約の方は、算定致しません。)
1割負担の方 50円
2割負担の方 100円
3割負担の方 150円
診療時間 日祝
9:00~13:00
~14:00

~14:00
14:30~18:00

休診日水曜・土曜午後、日曜、祝日

内科受付は診療終了時間の15分前(初診の方は30分前)までにお願いいたします。
皮膚科受付は診察終了時間の30分前(水曜・土曜は60分前)までにお願いいたします。
皮膚科は「順番予約」となります。WEB予約をご利用ください。急患や処置を要す場合があり、順番が前後することもありますのでご理解、ご協力のほどお願い申し上げます。
※美容皮膚科は、完全予約制(WEB)となりますのでご了承ください。
※整形外科は月曜・金曜の午後診療のみで、新患の受付は基本的に行えませんのでご了承ください。

診療担当表
内科・
内視鏡
午前 北川(祐) 北川(祐) 北川(祐) 北川(祐) 北川(祐) 北川(祐)
午後 北川(祐) 北川(祐) 北川(祐) 北川(祐)
皮膚科 午前 北川(徳) 北川(徳) 北川(徳) 北川(徳) 北川(徳) 北川(徳)
午後 北川(徳) 北川(徳) 北川(徳) 北川(徳)
内科 午前 梅田
午後 園田 園田
整形外科 午前
午後 山城 山城
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